くらべて決めよう
最得キャッシング

闇金対策法

闇金の実態、対策方法を知って、安全・健全なキャッシングをしましょう☆


R闇金融とは、無登録業者または出資法の上限金利(29.2%)を超える金利を取る貸金業者をいいます。

審査なし!激甘審査!ブラックでもOK!在籍確認不要!という様な甘い誘い文句で、好条件なキャッシング会社を見たら危ないので、関わらない方が良いでしょう。


R闇金を見破る対策法の1つに、「登録番号」が掲載を確認するという方法があります。
貸金業者は、自社の広告に登録番号を表示する義務があるので、記載がないキャッシング会社は未許可営業、もしくは表示義務を怠っている為、闇金である可能性が非常に高い言えます。

しかし、近年では番号を取得してる業者の中にも違法な活動を行っている業者や、虚偽表示をしている業者もあるので気が抜けません。

もしご自分で判断が付かないのであれば、甘い誘い文句の業者は避け、くらべる君などに登録されている優良キャッシング会社を選ぶと良いでしょう。


***実際にあった闇金の手口です***

■紹介屋(コーチ屋)
多重債務者に新しいキャッシング会社を紹介すると称し、融資額の2〜4割の手数料を稼ぐ業者。実際には下調べをしたまったく関係ないキャッシング業者を紹介するだけで、何もしていない事が多い。

■整理屋
多重債務者に対し、債務を整理してやると近づき、違法な手数料を取って債務を1社に整理する業者。弁護士事務所の名前を借りて債務整理を行ったようにみせかけているが、実際は何もしていない事もある。

■買取屋
多重多額債務に苦しむ人を狙った業者。クレジットカードで換金性の高い高額な商品を買わせ、その商品を換金し、多額の手数料を要求する。手数料を引かれた現金が残るが、同時にクレジットカードで購入した借金も残る。

■090金融
勧誘チラシに090で始まる携帯電話の番号しか記載せずに、正体を明かさないキャッシング業者。法外な金利をむさぼる無登録業者がほとんど。厳しい取立てで、消費者を追い込む。

■システム金融
銀行など金融機関の貸し渋りに苦しむ、中小・零細企業の経営者を狙った業者。ダイレクトメールやFAXで勧誘し、法定金利をはるかに超えた金利を取る。大阪や東京を中心に約2,000社以上あるとか。


R闇金には様々な形態があり、今現在も手口が変化しています。
闇金は、貸金業協会が違法としている広告表現を用い、消費者を騙しています。
少しでも「おかしい…?」と感じたら契約はやめましょう。

もし被害にあってしまったら、消費者相談窓口に相談するのが1番ですが、無理なキャッシングをしない事が大事です。
キャッシングは安心してできなくては意味がありません。



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