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キャッシング初めて

カードローン審査に落ちない為に

カードローンの審査に落ちない為に、必ず確認しなければいけない事が2つあります。それは、

  • 1.申込み条件の確認
  • 2.入力不備の確認
です。

この2つの条件さえクリア出来たら、あとはカードローン会社の判断に委ねるしかありません。

カードローンの審査は、会社側の「株価」や「経営状況」、「キャンペーン実施」に加え、申込み者の「職歴」・「年齢」・「家族構成」・「居住形態」など。
細かな要因で、申込み時期によっても結果に差が生じます。

ある人は他社で50万円の借金があったのに審査に通って、ある人は他社からの借り入れは1円もないのに審査NG。
なんて事も起こりえるのです。

審査の難易度は、上限金利の数字が低い方が難しい。審査に通り辛くなる。と考えておきましょう。

(金利が4.6%~18.0%だったら、18.0%が上限金利)

1.申込み条件の確認

カードローンの申込み条件に実はあまり違いはありません。

大体が、20~69歳で日本在住。安定した収入がある事。
となっています。たまに年齢制限が65歳以下の事もあります。

安定した収入があれば、学生のアルバイトでも、主婦のパートでも、フリーターの派遣でも。申込みOKとしている所が多いですが、たまーに「会社員しか認めない。」としている所もあるので注意が必要です。

このサイトでおすすめしているカードローンは学生、主婦、パート、アルバイトOKな使いやすいカードローンなのでご安心を。

2.入力不備の確認

審査落ちの原因で意外と多いのがコレです。

申込み時に入力した電話番号が間違っていて、連絡が取れない。とそのまま審査NGになってしまいます。

「本人確認書類と、住所の番地が違う」程度であれば、電話で確認してくれるケースもありますが、その分お金を借りるまでに時間がかかりますし、意地悪なキャッシング会社だとそのまま審査落ちになってしまうので注意が必要です。

特に、大手派遣会社で働いている人は、「在籍確認専用の窓口」が決まっている事も多いので、事前に電話番号の確認をしっかりしておきましょう。

ちゃんと働いているのに、部署を間違ったために『弊社にはそのような者は在籍していません』なんて言われてしまったら一発でアウトです^^;

審査に通るコツ

カードローン審査に通るコツは身の丈にあった金額を申込むという事です。

総量規制という法律もあるのですが、基本的な目安は年収の3分の1。
年収が300万円であれば、借入は100万円まで。

また、審査は勤続年数や職業にもよって変わってきます。
勤続年数が何十年もあるサラリーマンや公務員はどうしても有利。

あなたの社会的地位が一般的に高いのであれば、金利の低い銀行カードローンも視野に入れられますが、そうでないのであれば借りられる可能性の高い、無利息カードローンを選ぶ事が審査に通るコツです。


キャッシングカードローンの審査について理解できたら、次はカードローンの選び方について見てみましょう!

カードローン選び方

【マメ知識】

■在籍確認は絶対必要?

カードローンに申し込みをすると、まず本人に『申込み確認』の電話がかかってきます。
次に審査の段階で、ちゃんと働いている人か確認する為、『勤め先に在籍の確認』電話が入ります。

「会社へ確認が入るのは困る!」という人も多いですが、これは基本的に避けられません。『モビットのWEB完結』や『ヤングローンキャンパス』であれば、在籍確認なしにお金を借りる事も可能ですが、色々と条件があります。

ただ、在籍確認と言っても「私、プロミスの審査担当〇〇と申しますが・・・」なんて素性をバラすものではなく、「〇〇と申しますが・・・」と個人名で電話をくれるので、他の社員の方も気に留めない事の方が多いです。

どーしても心配なら、在籍確認の日時を指定して、自分で電話に出ちゃう。なんて裏技もあり(笑)

■専業主婦は借りられない?

専業主婦でもお金を貸してくれるキャッシング会社は存在します。

でもその場合は、旦那さんの収入証明の提出を求められる事がほとんどです。

「働いてもない、旦那の収入も気にしない。」でお金を貸してくれる所があれば、それは闇金の可能性が高いです。

その時は楽になっても、あとで法外な利子を請求される事が多いので絶対に気を付けましょう!

ご主人に内緒でお金を借りたい時は、コンビニでも良いのでバイトを初めてからカードローンに申し込みをする方がずっと良いです。

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