キャッシングのメリット、デメリット

だいぶ、浸透してきたとはいえ、
まだ借りる事に抵抗のある人も多いキャッシング。

内容を理解していれば使い方によってはメリットが大きいので、
ここではキャッシングのメリットについて
解説していきます。

キャッシングを利用する
メリットとして

【申し込みから融資までが早い】

業者によっては申し込み当日での
キャッシングも可能です。

【利息が日割り計算】

1日単位で計算されるので、
無駄がなく、短期での借入れに有効。

【業者ごとに様々なサービスがある】

無利息期間やポイントなど、
独自のサービスがあり、
うまく使う事で支出を抑える事ができる。

【時間と場所を選ばない】

コンビニやインターネットで
24時間、借入れや返済が可能。

急ぎの時の借入れや
時間がない時の返済も
スムーズに行えます。

デメリットとしては銀行などに比べ金利が高いので、
長期の借入れには向きません。

ですので、比較的短期間での利用がオススメですね。

業者によって、様々なサービスがあるので、
自分に合った業者を選ぶようにしましょう。

レイクは総量規制の対象外?

レイクは新生銀行のカードローンになったため、
総量規制の対象外になりました。

ただ、総量規制の対象外だからと言って、
誰でもいくらでもお金を借りられる訳ではありません。

 

銀行カードローンのレイクでは通常通り審査が行われますし、
年収の3分の1以下の借入申し込みでも
レイク審査に落ちてしまう可能性もあります。

 

ただ、レイクは銀行カードローンとなり
限度額も200万円から300万円にパワーアップしているので、
以前より懐が深くなっている印象を受けます。

 

レイクは初回無利息キャンペーン目当ての利用者が以前は多かったですが、
これからは長期の中口キャッシング利用者も増えていくことが見込まれています。

 

レイクは180日間無利息キャンペーンが適用できれば、
5万円までですが、半年間無利息でお金を借りる事も可能なので、
総量規制対象外のポイントも含め、オススメできるカードローンです。

来店いらずで、審査結果もすぐに分かるので、
利用者からの評判も大変高く、人気が再熱しています。


 

専業主婦でも審査OKな銀行カードローン

専業主婦でも借りられる銀行カードローンの第二段として、
今日は専業主婦でも審査OKな銀行カードローンの情報です。

専業主婦でも審査OKな銀行カードローンは、
なんとCMでもお馴染みの東京スター銀行カードローン。

 

東京スター銀行カードローンは、おまとめがメインで審査も厳しく、
楽天銀行カードローンの年収300万円以上でないと
審査NGの基準より遥かに高い審査基準が設けられていました。

 

しかし、昨今の東京スター銀行カードローンは保証会社にプロミスと提携したこともあってか、
審査もかなり柔和になっているようです。

 

専業主婦でも審査OKな東京スター銀行カードローンのプランは
オーソドックスなカードローンです。

金利は14.8%の一律。
金利が一律というのも珍しいですよね。

 

専業主婦が申込む場合は、
配偶者が安定した収入を得ていることが条件になりますが、
無職の主婦でもパートでもアルバイトでも90万円を上限に、
東京スター銀行カードローンに申込む事が可能です。

 

ただ、東京スター銀行カードローンには無利息期間がないので、
無料のポイントサービスに加入するだけで
30日間無利息になるプロミスの方が、パート・アルバイトをしているならお得です。

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専業主婦でも申込み可能な銀行カードローン

安定した収入のない、専業主婦の方が申込み可能な
銀行カードローンはかなり限られてきます。

代表的なところでは、みずほ銀行カードローンや楽天銀行カードローンが有名です。
いずれも配偶者。つまり旦那さんに安定した収入がある必要があります。

 

上の銀行カードローン以外で、
最近専業主婦に人気の銀行カードローンが、
イオン銀行カードローンです。

武井咲さんのCM効果もあり、イオンの業績が上がっていて、
それにともない、イオン銀行カードローンの申込み者も伸びているようです。

 

銀行カードローンなだけあって、
金利は14.8%~と低めですが、無利息期間はないので、
他のカードローンとよく比較をしましょう。

 

ご自分で「どのカードローンを選べば良いいのかよく分からない。」
という事であれば、くらべる君。

という一括審査サービスの利用をオススメします。

 

くらべる君は、匿名・無料で利用できるので、
プライバシー保護も万全ですし、迷惑メールの類も送られてこないので安心です。

今の自分の状況で借りられるカードローンの情報が
一括で比較できるので、より条件の良いカードローンを選びたい時に便利です。

 

その場で結果が出るので、気軽に利用が可能です。

消費者金融の銀行カードローンにないメリットとは?

消費者金融と銀行カードローン。

どうしてもお金を借りなくてはならない時、どちらでお金を借りますか?

 

ほとんどの人が銀行カードローンを選ぶと思います。

理由は、安心できるから。金利が低いから。多々あると思いますが、

消費者金融の銀行カードローンにはないメリットを紹介したいと思います。

 

 

まず、柔軟に対応してもらえる!

審査は消費者金融にもありますが、最短即日融資・振込みなど、銀行カードローンよりスピーディーな対応が可能です。

 

次に、無利息期間がある!

これは一部の消費者金融ですが、最大手のレイク・プロミス・ノーローンで適用可能なので消費者金融の魅力と言って良いでしょう。

 

最後に、借りれる可能性が銀行カードローンより高い!

審査が甘いとか、ブラックでもOKなんてことはありませんが、

消費者金融の審査は銀行カードローンの審査よりは厳しくありません。

 

それはスピーディーな対応にも出ていますが、金利が銀行カードローンより高い分、審査の幅も広いようです。

 

借りられない銀行カードローンより借りられる消費者金融。

審査結果が気になるのであれば、一括お試し審査がオススメです。

 

比較口コミ結果もあります。

レイクはもう総量規制がかからない?

レイクが10月より新生銀行カードローンのレイクとして生まれ変わりました。

今まで消費者金融のレイクという扱いだったので、年収の3分の1以上の借入が行えない決まりでしたが、

新生銀行という銀行のカードローンになることで、この総量規制は撤去されます。

 

モビットやプロミスが総量規制にかからないよう、おまとめローンの整備を必死になって行う中、

こうも簡単に銀行カードローン化されてしまうと拍子抜けしてしまいますね。

 

レイクは30日間や180日間の無利息期間はそのままに銀行カードローン化したので、

水陸両用の良いとこ取りカードローンといった感じです。

 

金利が据え置きだったので、銀行カードローンの中では一番の高金利となってしまいますが、

銀行カードローンで無利息期間があるのは初めてでしょう。

(キャッシュバックによる、実質無利息はあります。)

モビットで無利息利用できる?

最近の大手消費者金融は無利息期間がウリになっているので、

モビットにもてっきり無利息期間があるものと思いきや、モビットには残念ながら無利息期間がありません。

 

その代わりと言ってはなんですが、

モビットには銀行カードローン並みの低金利と融資限度額を兼ね備えています。

 

モビットの金利は、4.8%~18.0%

じつはこれ、楽天銀行カードローンのスーパーローンや三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックよりも低い金利水準なんです。

 

しかも限度額は両銀行カードローンと肩を並べる500万円。

モビットは無利息の変わりに、低金利と高限度額で消費者の人気を集めています。

 

最初に適用される金利はおそらく18.0%なので、いきなり銀行カードローンより利息が安くなるということはありませんが、

銀行カードローンよりは敷居が低く、最低金利が適用されればかなり利息が抑えられるので、

消費者金融なのに低リスクで融資を受ける事が可能になっています。

 

 

イメージモデルも夏菜さんに交代し、ますますパワーアップしたモビットから目が離せません。

くらべる君で審査可能なカードローン

くらべる君で審査可能なカードローンは日々刻々と変化しています。

今、確認して一番残念だったのが、三菱東京UFJ銀行カードローンが審査対象から外れてしまったことです。

 

共済クレジッ〇はあまり良い評判を聞かなかったので、抜けて正解かもしれません。

ただ関連会社のご融資どっとこ〇はまだ参加中なので引き続き注意が必要です。

 

くらべる君は、このようにその時期によって審査できる企業が変化しています。

前まではなかった、住信SBIネット銀行カードローンが参加して一気に盛り上がるぞー!

と思ってたら、今回の三菱東京UFJ銀行カードローン離脱。。。

 

大手銀行カードローンを網羅できていただけに残念です。

あと、みずほ銀行カードローンも審査対象から抜けてしまったようですね。

9月で再編したのでしょうか。

今審査可能な、楽天銀行カードローン、オリックスVIP、三井住友銀行カードローンもいつ対象からなくなってしまうかも分かりませんので、

審査試したいかたはその都度利用された方が悔いが残らないと思います。

 

なんせ無料ですしね。

定年後でも借りられる銀行カードローン

長引く不況、今はまだなんとか年金が給付されますが、

やはり定年後の生活を考えると不安で仕方ありません。

 

今日は、定年後でも借りられる銀行カードローンを紹介します。

定年後でも借りられる銀行カードローンは実は1社しかありません。

 

定年後でも借りられる銀行カードローンは、

三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同出資で作ったじぶん銀行のカードローン、じぶんローンのみです。

じぶんローンはネット銀行ですが、楽天銀行カードローンや住信SBIネット銀行カードローンともと競うこともなく、

ちょうど消費者金融と銀行カードローンの間ぐらいに位置しています。

 

限度額は500万円まで可能ですが、

金利が5.0%~17.5%と、消費者金融よりは低めですが、

銀行カードローンの中では高い設定です。

年齢制限は20~69歳まで借りられます。

 

銀行カードローンは大抵65歳までの年齢制限で、

消費者金融は69歳まで借りられる所がほとんどです。

 

定年後に消費者金融でお金を融通してもらうのは恥ずかしい、みっともないと感じるのであれば、

じぶん銀行カードローン、銀行カードローンなのでオススメです♪

 

じぶん銀行カードローン詳細

学生や主婦でも申込める銀行カードローン

主婦でも申込める銀行カードローンはいくつかありますが、

学生も申込める銀行カードローンというのはそうそうありません。

 

もちろん消費者金融であれば学生ローンもありますし、

プロミスやノーローン、レイクでも学生を対象としています。

 

しかし銀行カードローンとなると話は変わってきます。

もちろん学生でも毎月安定した収入がある必要がありますが、もちろんパートやアルバイでOK!

あと親権者の同意書が必要になります。

 

さらに限度額が10万円までと制限されてしまいますが、

消費者金融よりも銀行カードローンの方が安全と考えているのであれお勧めです。

 

 

限度額が10万円なので、金利が14.6%になってしまいますが、

学生ローンの最低金利と同等。消費者金融と比較すると明らかに金利が低いので、

やはり利息の面から考えても銀行カードローンが良いでしょう。

 

学生や主婦でも申込める、銀行カードローンは三菱東京UFJ銀行カードローン