レイクの金利って本当に9.0%~18.0%なの?

新生銀行カードローンレイクとなったレイクは、限度額が300万円に増え、

金利も9.0%~18.0%となっています。

 

しかし、適用金利の欄を見ると、相変わらず

貸付残高99万円以下は18.0%

100~200万円は15.0%となっています。

 

じゃあ9.0%はいつ適用になるのかというと、

レイクで利用を重ねていって使用度が増したときに適用されます。

まだ、レイクで利率9.0%で借入しているという人に出会ったことがないので詳細は分かりませんが、

返済はいつも遅延せず、利用にまったくない方で、利用限度額も200万円以上になってくると、

金利も自然と下がってくる。というのが一般的なカードローンのシステムです。

 

つまりレイクに限らず、全てのカードローンで同じことが言えます。

同じく、モビットの金利は4.8%~ と、銀行カードローンよりも低い金利になっていますが、

初回利用からこの金利が適用されることは、ほぼ間違いなくありません。

 

なので、金利を比較する時は上限金利を比較することをオススメします。

上限金利が低いカードローンであれば、初回から安心して利用が可能です。

 

⇒上限金利を比較した、真・低金利比較ランキング

新生レイクはどこが変わった?

レイクが新生銀行カードローンとして、10月1日より生まれ変わりました。

今までの無利息サービスやキャンペーンはそのままに、銀行カードローンとしてパワーアップ!

 

新生レイクはどこが変わって、どこが変わっていないのか?

旧レイクと比較検証してみましょう。

 

■申込み資格

旧レイク:満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイト可)

新生レイク:年齢が満20歳以上65歳以下の国内に居住する方

 

66歳から70歳でも申込めるのが特徴だったレイクですが、

新生レイクは65歳以下に制限されています。

 

■限度額

旧レイク:1万円~200万円

新生レイク:1万円~300万円

銀行カードローンとなり、限度額100万円アップしました。

レイクはいままで限度額が低めに設定された小口融資向けだったのですが、これでオールマイティに利用できるようになりました。

 

■金利

旧レイク:9.0%~18.0%

新生レイク:9.0%~18.0%

金利は新しくなってもそのままです。

新生銀行カードローンなので、金利引き下げも期待したいところですが、

初回30日間無利息と初回180日間無利息を継続していくようなので、

金利の引き下げどうもなさそうです。

 

新生レイクを他社とも比較する。⇒レイク比較キャッシング

 

無利息期間のあるレディースローンって?

無利息期間のあるレディースローンを一覧にまとめました。

・プロミスレディースローン
金利:6.3%~17.8%
限度額:1~300万円
対象年齢:69歳以下
無利息期間:初回30日間無利息

・レイクレディースローン
金利:9.0%~18.0%
限度額1~200万円
対象年齢:70歳以下
無利息期間:初回30日間無利息
5万円まで180日間無利息

・ノーローンレディース
金利:9.5%~18.0%
限度額:1~300万円
対象年齢:69歳以下
無利息期間:なんどでも1週間無利息

・レディースフタバ
金利:15.0%~18.0%
限度額:10~50万円
無利息期間:初回30日間無利息

 

現在、無利息期間のあるレディースローンは上記のような4社があります。
どのレディースローンも似ているようですが、みな少しづつ違います。

無利息期間が違っていたり、限度額が違っていたり、金利が違っていたり。
貸付条件も対象年齢が微妙に違いますが、「安定した定期収入がある方」という点では一致しています。

主婦を対象としたレディースキャッシングで、旦那の収入証明で借入ができる銀行カードローンが多々ありますが、
無利息期間のあるレディースローンではそれは不可です。

 

借りる本人がアルバイトなりパートなり、派遣社員なりで働いていて、安定した収入を得ている必要があります。

注意しましょう!

じぶん銀行カードローンは本当に使えない?

上限金利が17.5%と高く、銀行カードローンの中で

最も人気がないカードローンと言っても過言ではない、じぶん銀行カードローン。

 

本当にじぶん銀行カードローンが使えないのか比較検証してみましょう。

じぶん銀行カードローンでは確かに上限金利が17.5%なので、銀行カードローン中ではかなり高めです。

ただ、消費者金融よりはちょい低め。

 

同じ三菱東京UFJ銀行系のモビットが18.0%なので、モビットに申込むよりかは幾分お得。

しかしプロミスやレイクと比較すると、無利息キャンペーンがあるのでじぶんローンは厳しい立場です。

 

しかし!じぶん銀行カードローンの最低金利をみて下さい。

じぶんローンの最低金利は5.0%とトップ銀行カードローンなみ。

まぁ、モビットが最低金利4.8%まで引き下げたので良い勝負ですが、

じぶんローンは正式な銀行カードローンなので安心感という付加価値があります。

 

つまり、じぶん銀行カードローンは最低金利が適用になるような大口融資や、

消費者金融に申込むのは不安な方にとっては、かなり使えるカードローンという地位を築けそうです。

楽天銀行カードローンの金利半額再スタート!

楽天銀行のカードローン、スーパーローンが金利半額キャンペーンを再び始めました!

今回もまた期間限定なので、楽天銀行カードローンの利用を考えていた方はお見逃しなく。

 

楽天銀行カードローンはたまに、今回のような金利半額キャンペーンを実施していますが、

期間が終わるとほんとにしばらくは通常金利に戻るので注意が必要です。

 

 

今回の楽天銀行カードローン、金利半額キャンペーンは、

8月12日~10月31日までですが、新規の場合は9月29日までに申し込みを済ませておく必要があります。

さらに入会は10月11日までに済ませる必要があるので注意しましょう!

 

それを過ぎてしまうと、金利が半額になりません。

おそらくシステムの都合でイレギュラー対応なども不可でしょう。

一日でも過ぎてしまうと通常金利での運用です。

 

 

もちろん、楽天銀行カードローンを利用中の方にも

金利半額は適用されるので、毎月の返済額が急に低くなるのでラッキーですよね♪

楽天銀行が金利半額キャンペーンをやっている時は文句なしに最低金利のカードローンです。

低金利比較ランキング

楽天のブライダルローンって安心?

結婚、人生の一大イベントですから、やはり妥協はしたくないですよね。

 

最近は地味婚が流行っていますが、結婚式というのはそもそも今までお世話になった人や

両親に感謝を伝える場所ですから、もてなす料理はより美味しいものを出したい!

 

となるとやはり必要なものはお金です。

楽天銀行にはブライダル専門のブライダルローンが用意されていて、

金利も7%固定なので安心して利用が可能です。

 

損保ジャパンでもブライダルローンが提供されていて楽天銀行カードローンより低金利ですが、

銀行カードローンの方が安心。

という人は楽天銀行カードローンがオススメです。

 

 

楽天銀行カードローンがオススメなポイントはやっぱり、銀行のカードローンであること。

そして手続きが簡単であることです!

 

必要書類は携帯のアプリで送信してしまえばよいので、

面倒な書類手続きは一切必要ありません。

 

楽天銀行の口座があれば、最短即日でブライダル資金が振込まれます。

イメージどおりの式場で、ハネムーンはちょっと贅沢したい。

ウェディングドレスは子供にも残せるオーダーメイドで。

 

ウェディングの夢を叶える為に、楽天銀行カードローンで資金を調達するのも

人生長い目で見て豊かに過ごすには必要な事をかもしれませんね。

 

楽天銀行カードローンは主婦でも借りれる?

楽天銀行カードローンは主婦でも借りれるか?

答えはYes. です。

 

しかし、楽天銀行カードローンで借りられる主婦というのは、専業主婦ではありません。

パートでもアルバイトでも、毎月安定した収入がある事が条件です。

 

 

しかし・・・

楽天銀行カードローンは主婦の方に対し収入証明書類の提出を求めません。

つまり、収入がどんなに低くても毎月安定した収入のある主婦なら楽天銀行カードローンに申込む事ができます。

 

さらに、楽天銀行カードローンでは楽天ポイントを1000ポイントサービスしているので、

申込むだけでもかなり価値がありますね。

 

楽天銀行カードローンの場合、ネット銀行でありながら全国のATMが使えるので、

利便性もよいと主婦の間で口コミ評価がかなり高いです。

 

なぜ、楽天銀行カードローンは主婦の方にこんなサービスが可能なのか?というと、

限度額の制限と、金利一定化にその秘密があります。

 

 

楽天銀行カードローンでは主婦の方に対し、限度額を最高50万円までと制限し、

さらに金利は14.5%と固定金利を取っています。

携帯で、パケット代を段階制にするより定額にした方が安く済む仕組みと同じです。

 

以上のような理由から、楽天銀行カードローンでは主婦でも安心して借りられる

カードローンのシステムを作り出しているんですね。

モビットおまとめ利用での口コミ評価

モビットでおまとめローン目的で利用された方の口コミ評価は最近評判が良いです。

モビットにおまとめローンという商品はありませんが、最近金利の引き下げに伴い、おまとめローン用にモビットを利用する人が急増しているようです。

 

4.8%~18.0%と、消費者金融の中では異例の低金利適用ですが、

正直通常のカードローン利用者にはほとんと意味のない低金利だという裏評判が中心でした。

 

しかし、この4.8%のモビット低金利はおまとめローンの口コミ評価になると

まったく評価が変わってきます。

 

モビットは三菱東京UFJ銀行系列のおまとめローンなので信頼性も高く、

消費者金融なのに限度額が500万円と高いのも安定感がありオススメポイントです。

 

楽天銀行カードローンより、都市銀派の消費者に口コミで人気が高く、

三菱東京UFJ銀行カードローンより審査も通りやすいとモビットにおまとめローン目当てで流れてくる人が多数います。

 

モビット自体も、大人のカードローンとしておまとめローンという商品ではありませんが、

顧客を確保するべく必死に動いているので、今非常に借りやすい時期と言えそうです。

 

おまとめローンを考えているならモビットも選択肢に入れておくとぐっと幅が広がるでしょう。

安心便利なモビット

新モビットと新プロミスどっちがお得?

プロミスの金利が引き下がり、消費者金融最低金利だと昨日記事を書きましたが、誤報でしたすみません。

 

プロミスに対抗して、モビットも大幅な金利引き下げを行っていたようです。しかも融資限度額まで大幅アップ!

 

モビットは金利7.5%~18.0% ⇒ 新金利4.8%~18.0%

限度額300万円 ⇒ 新限度額500万円

 

と大幅なバージョンアップです。

 

プロミスの新金利が6.3%~17.8%なので、金利を比較すると、

最低金利はモビットの方が1.2%低く、上限金利はプロミスの方が0.2%低いという結果になります。

 

融資限度額はプロミスと比較しても消費者金融全体と比較してもモビットが断トツで200万円リード。さすが大人のキャッシングと言うだけありますね。

 

モビットの方が長い目でみると金利も低いし、ゆくゆくは得をしそうだと考えると思いますが、限度額が上がっているので、モビットの最低金利が適用されるのはおそらく融資上限MAXの500万円の融資を受けた時と考えるべきです。

 

つまり消費者金融なので、100万円以内のキャッシングで比較して選ぶなら、0.2%金利が低く、さらに初回30日間無利息期間がつくのでプロミスの方が長い目で見てもお得と言えるでしょう。

プロミス詳細

モビット詳細

 

モビットが金利と限度額をバージョンアップ!

プロミスに続き、大手消費者金融のモビットが金利の引き下げと、限度額の増額を敢行しました。

 

新金利と新限度額は以下の通りです。

モビット新金利:4.8%~18.0%

モビット新限度額:500万円

 

さらに、審査結果を10秒で審査結果表示(携帯は15秒審査)、返済方式もATM返済・振込返済・口座振替から自由に選べるようになりました。

さすが大幅な黒字の三菱UFJフィナンシャル・グループ直系の消費者金融。大人のカードローンと名乗るだけの事はありますね。

 

しかし、相変わらず無利息期間などのキャンペーンは実施しない模様です。無利息は初回だけなので、あまり意味はないと言う方もいますが、長期的に利息を計算しても初回30日間無利息になるのは結構でかいです。

 

プロミスが、ポイント付与で無利息期間を提供するなど、今後ますます消費者金融の比較競争が激化していきそうですね。

あとは、実際に審査に通るか、否決かの問題になると思います。モビットの頼れる融資力に期待!