楽天銀行カードローンの金利半額に騙されるな!

定期的に行われている、楽天銀行カードローンの金利半額キャンペーン。

「お金借りなくても、楽天ポイントあげるから申込んじゃいなよ!」

楽天銀行カードローン金利半額

と凄まじい宣伝文句でカードローン会員を募集している楽天ですが、
実際にお金を借りたいのであれば別のカードローンがおすすめです。

 

実際に、金利半額キャンペーンはかなり低金利ですが、
どんなに低くしたとしても無利息サービスにはかないません。


【例1】
5万円を30日間借りた場合

・楽天銀行カードローンの半額金利 7.25%適用
利息297円

・プロミスの金利 0%
利息0円


【例2】
10万円を60日間借りた場合(30日後に5万円返済)

・楽天銀行カードローンの半額金利 7.25%適用
利息892円

・プロミスの金利 17.8%
利息731円


厳密には多少、誤差がありますが、
結果はプロミスの方が支払う利息が安く済みます。

 

半額キャンペーンが終了したあと、
楽天銀行カードローンは14.5%の金利が適用されるので、
長い目で見れば楽天の方がお得になる場合もあります。

しかし、短期的なお金の借入ならプロミスやレイクと言った
無利息サービスを展開している金融業者の方が圧倒的に有利です。

 

それに、楽天のスーパーローンは
あくまで銀行カードローンなので審査もそれなりに厳しいです。

もちろん『銀行カードローン』に拘りたいのであれば、
消費者金融のプロミスを避けたい気持ちも分かります。

でもそれなら、新生銀行カードローンの『レイク』を利用する。
という手はどうでしょう?

 

レイクなら、銀行カードローンだし、
30日と180日。2種類の無利息サービスを用意しているので、
選択の幅も広がります。

いずれにしても初回申込みの時に限ったサービスなので、

『既に利用履歴がある。』というのであれば、
まだ利用したことがない無利息サービス、金利半額キャンペーンを利用する。

というのもカードローンの賢い使い方です。

 

※プロミスの無利息サービス利用には無料のポイントサービス会員になる必要があります。

プロミスの金利が銀行カードローン並みに!



プロミスのスペックが大幅にバージョンアップしました♪

変わったのは金利と限度額。
「ついに来たか!」という感じです。

プロミス金利
【旧】6.3%~17.8%

【新】4.5%~17.8%

プロミス限度額
【旧】1~300万円

【新】1~500万円

プロミスはもともと上限金利が他の消費者金融より低かったのでスペックとしては申し分なかったのですが、数値上では確かに見劣りしていました。

 

しかし!それも今日でお終いです。

他のカードローンとも比較してみましょう!

・アコム
4.7%~18.0% 限度額500万円

・モビット
4.8%~18.0% 限度額500万円

・ノーローン
4.9%~18.0% 限度額300万円

・レイク
4.5%~18.0% 限度額500万円

 

レイクは消費者金融ではありませんが、同じ無利息カードローン仲間ということで並べてみました。
こうしてみると、銀行カードローンのレイクよりプロミスはスペックで勝ってしまったことになりますね。

ただ、この4.5%の金利が適用されるのは最高限度額である500万円程度の借金をする時のみなので、我々庶民には到底関係のない話です^^;

 

プロミスはもともとスペックが良いのに、下限金利が高かったために多くの誤解を得ていました。
その点においては今回の『金利&限度額改革』

大きな意味があると思います。
またアコムやモビットが0.1~0.2%の金利引き下げを行ってこないとも限りませんが、現状は金利を比べれば安い金利のカードローンが判別できるようになったので嬉しいですね。

 

そしてアコムも無利息サービスを開始したので、スペックはほぼ横並び。
これでモビットまで無利息サービスを始めたら、もうキャッシング戦国時代の到来はもう免れないでしょう。

 

ただ、上限金利を下げない限り17.8%のプロミス天下は変わらないので、カードローンを選ぶ際の第一候補はプロミスで間違いないと思います。

 

※プロミスの無利息サービスを受けるには、無料のポイントサービスに加入する必要。

注意!早めの返済に潜む罠


通常、キャッシングの返済は
借り入れ時に決めた返済日になりますが、
前倒しして返済する事も可能です。

早めに返済する事で利息を抑える事ができるので、
余裕のある方は連絡をしてみるといいかもしれません。

 

ただ、一括返済の場合は問題がないのですが、
継続的に返済していて、『今月だけ早めに支払いたい』
といった場合は注意が必要です。

通常の返済日より2週間以上前に返済すると、
任意増額返済扱いになり、本来の返済日を含めて
同じ月に2回返済しないといけなくなる事があります。

 

十分な余裕があれば問題ないですが、
借り入れをしてるという事は、そこまで余裕はないと思うので、
2週間以上前に返済する場合は
一度、問い合わせてからにしましょう。

うまく期日のタイミングが合わないと、
次の月の支払い分とみなされなくなり、
最悪、未納扱いされてしまう事になりかねません。

 

カードローンの返済は、
返せば良い。ってもんでもないので、
そこだけ注意をして下さいね。

金利って交渉で下げられる?

消費者金融で設定されているキャッシングの金利。

 

どこを見ても固定金利ではなく、
ある程度の幅があり、ほとんどの場合は
上限金利で、低い金利で借りられたことなんてない
という人も多いのではないでしょうか?

 

いったい、どういう人が低金利で借りられるのか?ですが

対象となるのは

『それなりの利用実績があって、返済に問題のない人』

です。

 

要は金融会社側にとっての優良顧客ですね。

金融会社も優良顧客は逃したくないので、
ある程度、利用していて返済に問題がない場合、
金利の引き下げを提案してくる事があります。

 

もし、あなたが優良顧客に当てはまる人にもかかわらず
上限金利で借りているなら一度、引き下げを提案してみると
いいかもしれません。

例えば、金利が0.1%下がっただけでも、
3ヶ月、半年スパンで考えると、
それなりの金額になってきますので、
積極的に相談してみると良いでしょう。

 

金利の引き下げをお願いして、
印象が悪くなり、逆に金利が上がる。
なんて事はありませんので(笑)

プロミスの金利って高いの?計算方法を解説


消費者金融と聞くと、どうしても【高金利】といった
イメージがありますよね。

実際、銀行などの金利と比べると高いのですが、
日割りで細かく計算してくれるので、
借りる期間が短ければ意外と利息はかからなかったりします。

 

例えば、プロミスで10万円借りた場合、

10万円×0.178(%)÷365(日)×30(日)

=1463(円)

 
意外と安くないですか?

もちろん、長引けば長引くほど利息はかかりますが、
短期で返済すれば、ほぼ負担なく借りる事が可能です。

 
また、初回時に利用できる

『30日間無利息サービス』も併用する事で
さらにお得に使う事ができます。

※30日間無利息サービスは
【プロミスポイントサービス】に加入する必要があります。

 
どうでしょうか?イメージと違って、
実際は思ってたほどではないですよね。

サービスも自動的には適用されないので、
知ってるか知らないかだけです。
 

ちょっと調べたらわかる事なので、
利用する際は確認してみてください。

利用目的が決まってるならプロミス目的ローン


プロミスでは
教育資金や結婚資金など、
使い道が決まってる方へ向け、
様々な用途に利用できる
『目的ローン』というものがあります。

融資額は最大300万円で
返済は最長6年の分割が可能です。

この『目的ローン』の最大の特徴は
他より低い金利にあります。

フリーキャッシングと自営者カードローンは
金利が年利6.3%~17.8%に対して、
目的ローンは年利6.3%~16.5%と
若干、低めになっています。

※借入れの際には収入証明書と
 本人確認できる物が必要です(免許証など)

借入れ可能額は収入によって違ってきますが、
担保や保証人は必要なく申し込むことができるので、
利用目的がハッキリしてる方は
こちらを利用してみてはいかがでしょうか。

無利息期間を活用する事で、
一般のブライダルローンより、
安い利息でお得に結婚式をあげられる場合もありますよ^^

※無利息サービスの利用には、無料のポイントサービスへ加入する必要があります。

レイク金利、限度額が変更されました!


新生銀行カードローンレイクの
金利、限度額が大幅にバージョンアップしました♪

限度額が300万円から500万円に引き上げられたことにより、
最低金利が9.0%から4.5%まで大幅ダウン!

 

レイクはもともと限度額に応じた金利設定になっており、

1~999,999円      15.0%~18.0%
1,000,000~2,000,000円 12.0%~15.0%
2,000,001~3,000,000円 9.0%~15.0%
3,000,001~4,000,000円 7.0%
4,000,001~5,000,000円 4.5%

が適用される、分かりやすい設定。

 

50万円の融資を受けた場合は、
15.0%~18.0%の金利が適用される。

という仕組みです。
実際に金利が何パーセントになるかは、
審査にもよって変わってきますので、
申込んでみないと分かりません。

 

もちろんレイクの30日間無利息や
5万円まで180日間無利息も継続されていますので、

急な金欠で支払いが間に合わない!
忘年会が重なって、参加費が足りない!

なんてお金が足りない時は、
無利息利用ができるレイクの利用がオススメです。

プロミスなら金利は利用日数分だけ


プロミスでは金利を日割りで計算しています。

例えば、
10万円を最大利率で30日借りた場合、

10万円×0.178(%)÷365(日)×30(日)

=1463(円)

といった感じになります。

日割り計算なので、
これより早く返済した場合は
もっと低くなります。

細かく計算されるので
無駄がないのがいいですね。

さらに、プロミスでは
初回利用時に30日間金利がかからない

『30日間無利息サービス』

というものをやっています。

※30日間無利息サービスは
【プロミスポイントサービス】に加入する必要があります。

さらに金利を抑える事ができるので、
こういったサービスを利用すると良いでしょう。

カードローンは返済日が決まっていますが、
それは遅延金利の為にあるようなものです。

少しでも少ない利息で返済するには
1日でも早い返済が肝心♪

無利息期間を過ぎたら、まっさきに返済してしまいましょう。

学費用に借りれるカードローン

学費が何らかの事情で足りない。親や親戚に頼んでも都合がつかない。

期日までに振り込まないと大学を除籍されてしまう。

相当お困りだと思います。

 

学生の方に借金を勧めるのはどうかと思いますが、いざという時は学生ローンという方法もあります。

学費目的であれば、通常より金利が安くなる学生ローンもあるのでいざという時は検討してみて下さい。

 

学生ローンのイーキャンパスは、学費目的であれば年率15.6%です。

親権者やバイト先への在籍確認、同意確認はされないので親に迷惑かけたくないなどの心配は不要です。

念の為、申込み時に確認をされるとよいでしょう。

 

イーキャンパスは、学生証と免許証の提示で金利が下がる珍しいカードローンですが、

学費の請求書を提示すると、額費用のローンということでさらに金利が下がります。

 

学生ローンのイーキャンパスは、学費で困ったとき頼りになります。

&n学生ローンのイー・キャンパス

日本一金利の低いカードローン

日本一金利の低いカードローンはどこかご存知ですか?

楽天銀行カードローンでも、住信SBIネット銀行カードローンでも、アコムでもプロミスでもありません。

 

答えはココです。

↓    ↓    ↓

日本一金利の低いカードローン

 

ただし条件付きです。

※もちろん闇金の類ではありませんから安心してください。

 

日本一金利の低いカードローンで融資を受ける条件は、

  1. 20歳以上男女の会社にお勤めの方
  2. 社会保険証をお持ちの方
  3. 10万円以内の融資であること

 

の3つの条件です。

この3つの条件を満たしていて、審査に通れば日本一金利の低いカードローンでキャッシングが可能です。

 

日本一金利が低いというのは、あくまで限度額10万円の範囲で。という事です。

限度額10万円で、実質年率7%は間違いなく日本一の低金利です。

 

無利息系のカードローンを利用し切ってしまった人、小額で良いから審査に通したい人に特にオススメです。