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真金利比較ランキング

上限金利比較ランキング1位は!

申込み後に適用される、実際の金利(上限金利)を比較したランキングです。


順位 会社名 金利 限度額
キャッシング人気1位関東信販
関東信販
7.0% 10万円
キャッシング人気2位住信SBIネット銀行カードローン
住信SBIネット銀行カードローン
(プレミアムコース)
4.0%~10.0% 700万円
キャッシング人気3位みずほ銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
4.0%~14.0% 1,000万円
4位三井住友銀行カードローン
三井住友銀行カードローン
4.0%~14.5% 800万円
5位楽天銀行カードローン
楽天銀行カードローン
4.9%~14.5% 500万円
6位セレカ
静岡銀行カードローン セレカ
4.0%~14.5% 500万円
7位三菱東京UFJ銀行カードローン
三菱東京UFJ銀行カードローン
4.6%~14.6% 500万円
8位住信SBIネット銀行カードローン
住信SBIネット銀行カードローン
(スタンダードコース)
14.8% 100万円
9位東京スター銀行カードローン
東京スター銀行カードローン
14.8% 90万円
10位じぶん銀行カードローン
じぶん銀行カードローン
4.6%~17.5% 500万円

(※上限金利が同一の場合はよりスペックの高いカードローンを上位にランク付けしています。)


上限金利で比較しても、やはり銀行カードローンがとにかく強い!
そんな中、ポッと浮上し1人奮闘しているのが、『関東信販』

でも制限がありまして、限度額は10万円、社会保険保有者限定です。
会社員、派遣社員の方であれば社会保険に加入しているでしょうから、10万円以下の融資希望ならアリですが、管理人は審査に落ちてしまいました。


次に控えるは『住信SBIネット銀行カードローン』
プレミアムコースになれば低めの金利が設定されますが、かなり審査が厳しいので90%以上の確率で8位のスタンダードコースが適用されます。


という感じで、低金利のカードローンはどれも審査基準がかな~り厳しい。
かつ、審査結果が出て融資が実施されるまでに数日、下手したら1週間単位で時間がかかります。

あなたご自身のステータスに自信があり、急ぎの融資でない場合は、銀行カードローンの選択で問題ありません。


ただ、銀行カードローンの場合「結局借りられなかった」という事がよくあるので、初めは無利息期間のあるカードローンがおすすめです。

みずほとプロミスを比較してみよう。

実は、ベスト10入りは逃してしまったものの、この次の順位に控えるのが上限金利17.8%の『プロミス』

上位2社はかなり条件が絞られるので、『みずほ銀行カードローン』の審査を通過した時の金利を比較したいと思います。


■10万円借りて1ヶ月で返済した場合。

みずほ(金利14.0%) ⇒利息1,150円
プロミス(金利17.8%)⇒利息1,463円

両社の差額はたった313円しかないのです。


しかもプロミスは初回利用であれば30日間無利息利用できるので、利息が0円で借りられます。

プロミスも100%借りられる訳ではありませんが、超低金利の銀行カードローンと比べれば審査落ちのリスクは減ります。


なので、審査に自信がない場合は迷わずプロミスへ申し込んだ方が良いでしょう。
無利息系の中では、一番上限金利も低いです。


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※プロミス無利息の詳細は公式HPを確認下さい。

【マメ知識】

■両方同時に申込めば良いじゃん!

「プロミスもみずほも審査次第なら、両方同時に申込めば良いじゃん!」
と思うかもしれませんが、審査をすると、あなたのデータベースに履歴が残ってしまいます。

複数の審査履歴があると、審査時にマイナス印象を与えて『申込みブラック』という烙印を押されてしまいかねません。


つまり、「こんなに申込むなんて、こいつは相当お金に困ってんだな。貸すのは辞めておこう」
と判断されてしまう恐れがあるのです。

まぁ、1~2社なら問題ありませんが、5社も10社も同時に申込む事がないようにしましょうね。

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